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トピックスレポート

安城梨を海外へ
中部国際空港でPRイベント

2017/8/1

愛知県常滑市の中部国際空港セントレアで、安城市で生産される「安城梨」の期間限定販売が1日から始まり、JAあいち中央や安城市が空港国際線出発制限エリアで試食会を開きました。安城市と共同で進める「農産物海外販路開拓プロジェクト」の一環。

販売の第一弾は、同JA梨生産部会が栽培している新品種の梨「甘ひびき」(2個入り化粧箱付き、3200円)。2010年3月に品種登録された「甘ひびき」は、糖度が13度以上と甘味が強く、大玉でシャキシャキとした食感が特徴。消費者からの人気は年々高まっています。

中部国際空港が、日本の優れた生鮮食品を世界に向け認知を拡大するためのオリジナルブランド「centrair OISHII premium selection」で、出発制限エリア内の店舗で10月下旬まで、収穫に合わせて「幸水」「豊水」「あきづき」「新高」などリレー型式で品種を変えて販売します。シンガポール、マレーシアなど出国時に検査の不要な国への旅客のみ購入できます。

同JA営農部園芸課園芸販売強化対策室の伊藤芳則室長は「今回「安城梨」という名を国内外に広く伝えるため、携行輸出という形で取り組みを始めた。新品種の「甘ひびき」はインパクトもあり、PR効果はあると思う。今後は同じ安城市の特産である「イチジク」の輸出に向けた取り組みも検討していきたい」と話しまし。

  • 写真「安城梨」をPRするJA職員ら

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