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農村生活アドバイザーが市長と「まちなか産直市」について語る

2017/8/3

安城市は3日、同市役所で「あんトーク(市長と語る会)」を開き、神谷学市長と農村生活アドバイザーらが意見を交わしました。農業の発展や地域の活性化を図ることを目的に、取り組んでいる「まちなか産直市」等の報告をしました。今回は、県農村生活アドバイザー協会西三河支部碧海分会安城地区の会員9人が出席しました。

農村生活アドバイザーは、農業経営者のパートナーとして、農業経営に参画し、地域の活性化に貢献している女性農業者で、県が認定しています。

あんトークでは、同会同地区農村生活アドバイザーがこれまで取り組んできた活動について報告。同会は、まちなか産直市、食農教育活動、視察研修など、農業経営と地域活動への参画を両立するために企画・運営をしています。食農教育活動である食農紙芝居では、幼児の参加が多いものの、紙芝居の内容が小学生向けのものばかりで長く難しいため、幼児向けの食農紙芝居を作ることはできないかと要望しました。また、同市の施設「アンフォーレ」内の巨大電子パネルで、「まちなか産直市」や同市の農産物PR映像を流してほしいと要望しました。会員と意見を交わした神谷市長は「市の施設や催しと連携して、取り組んでいきたい」と話していました。

同会同地区代表の畔栁眞理子さんは「まちなか産直市は市職員の方々が支援してくださったことで、12年も続けることができ、感謝している。今後も活動を続けていきたい」と話していました。

  • 写真神谷市長らに「まちなか産直市」に
    ついて報告する農村生活アドバイザー
  • 写真神谷市長らに「まちなか産直市」に
    ついて報告する農村生活アドバイザー

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