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トピックスレポート

エダマメ本格出荷に向けて目ぞろえ PC職員も参加

2018/6/25

JAあいち中央営農部碧南園芸課は25日、碧南市港本町にある同JA碧南総合集出荷場にて枝豆の目ぞろえ会を開きました。碧南市内の生産者5名と同JA職員、JAあいち経済連、市場関係者らが参加し、色や規格などの統一を実施しました。5名の生産者は「サヤムスメ」を約90アールで栽培し、中京市場を中心に、約4.8トンを6月下旬から8月中旬のお盆前までの間で出荷を予定しています。

愛知県中央青果株式会社の宇野大地さんは「順調に生育している印象を受けた。今日の目ぞろえで品質をそろえて安定出荷を目指していってほしい」と話しました。

この日の目ぞろえ会には、同JAパッキングセンターのパート職員8名も参加し、枝豆の出荷基準の確認を生産者とともに行いました。今年より生産者3名が、同JAパッキングセンターを利用してエダマメ出荷をすることとなりました。生産者にとって時間のかかる選別作業をパッキングセンターに委託することによって、作業の効率化を図り農業者所得のさらなる向上を目指すことを目的としています。

同JAパッキングセンターを利用する生産者の山中重信さんは「パッキングセンターを利用することで、作業時間が軽減することで他の作業に時間をかけられる」と話した。

  • 写真目ぞろえをする生産者と職員
  • 写真パッキングセンターで
    枝豆の選別する職員ら

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