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トピックスレポート

組合員との対話運動に向けた統一集会を開く

2018/10/17

JAあいち中央は16、17日に知立市上重原町のパティオ池鯉鮒と安城市赤松町の生活館で「組合員との対話運動に向けた統一集会」を開きました。同JA約700人の職員が参加。広島大学大学院の小林元助教を講師に招き、組合員との対話の進め方をテーマに講演を行いました。

JAでは正組合員を対象とした訪問活動を2014年から始めており、准組合員を対象とした訪問活動を今年度から始めました。2回目の准組合員訪問活動を前に、組合員との対話運動に関する意識を統一するため同会を開きました。

JA石川克則組合長は「昨年度実施したアンケートなどでは、組合員の約70%強が自己改革や我々の取り組みを理解していただいている。しかし30%の組合員にはまだ伝わっていない。組合員との対話が重要だ」とあいさつ。

小林助教の講演では、組合員アンケートが訪問活動の目的ではなく、組合員との対話をし、関係を再構築することが重要であることを説きました。組合員を正・准として区別するのではなく、JA事業の利用頻度や関係性から、多様な組合員がいることを把握する必要があるとし、それぞれ組合員のニーズがあり、JAが活動を行っていても、知られていない現状を取り上げました。対話運動において、職員がJAの事業や自己改革について、自分の言葉で説明できるかが重要であると強調しました。

JAでは、3回目の訪問活動において、組合員に対しアンケート調査を実施する予定です。

  • 写真小林助教の講演を聴く職員

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