JAあいち中央

介護・福祉事業
お問い合わせ

食と農

閉じる

くらし

閉じる

JAバンク・JA共済

閉じる

イベント・活動報告

閉じる

JAあいち中央について

閉じる

トピックスレポート

イチゴ品評会を開く

2019/2/19

JAあいち中央いちご部会は19日、安城市赤松町のJAあいち中央総合センター内生活館で「2018年度いちご品評会」を開きました。品評会は、栽培技術や品質の向上、ブランド化を推進して消費拡大することを目的に毎年この時期に開いています。

「紅ほっぺ」11点、「ゆめのか」5点の計16点(1点4パック詰め段ボール箱)を出品。最高位となる安城市長賞は「紅ほっぺ」を出品した同市川島町の水越理修さんが受賞しました。

愛知県や安城市、市場、JAあいち経済連などイチゴの生産および流通の関係者ら6人が玉ぞろいなどの外観、熟度、食味、糖度などを審査しました。

愛知県西三河農林水産事務所農業改良普及課の伊藤広孝主任は「夏の酷暑の中の育苗や定植時期の台風被害、年末の暖冬の影響があったと思うが、出品物は3Lばかりで揃いも良く、品種の特徴がよくあらわれていて、生産者の高い技術力が伺える」と講評しました。

出品されたイチゴのうち、48パック(1パック280グラム)は、同市社会福祉協議会を通じて、福祉施設に寄付しました。

部会は15人が約2.4ヘクタールで、「紅ほっぺ」と「ゆめのか」を栽培。出荷は6月上旬まで続き、名古屋市や豊田市の市場へ約33万パックの出荷を目指します。

  • 写真イチゴの外観や大きさ、食味などを
    確認する審査員

知りたい情報ココから

  • 農産物出荷カレンダー
  • 産直ポイント制度について
  • JAバンクキャンペーン情報
  • 年金無料相談会
  • 休日ローン相談会
  • 営業所のご案内
  • 各種手数料一覧
  • 各種相談窓口
  • 組合員加入について
  • 困ったときは(緊急連絡先)
  • 採用情報
  • お問い合わせ

  • JA組合員募集中!
  • あおみっ子
  • マイホームくらぶ
  • JAタウン
  • JAあいち中央サービス
  • MAパーク駐車場
  • JAバンク新規ご利用特典
  • インターネットで口座開設と住所変更
  • JAネットバンク(あいち中央)
  • JAネットローン
  • 農業者様向け融資ページ
  • みんなのよい食プロジェクト
  • 確定申告特集