JAあいち中央

介護・福祉事業
お問い合わせ

食と農

閉じる

くらし

閉じる

JAバンク・JA共済

閉じる

イベント・活動報告

閉じる

JAあいち中央について

閉じる

トピックスレポート

学校給食で地元特産のキュウリを丸かじり

2019/4/19

安城市や西尾市など西三河のキュウリ生産者で構成する西三河冬春きゅうり部会は、4月19日の「良いきゅうりの日」に、安城市と西尾市の保育園、幼稚園、小・中学校の給食用に、両市合わせて約1000キログラムのキュウリを贈りました。13年目の取り組み。

同部会はJAあいち中央胡瓜生産部会とJA西三河きゅうり部会で構成。地元特産のキュウリのおいしさを知ってもらおうと、2007年に「良いきゅうりの日」を日本記念日協会へ登録しました。毎年この日に合わせ、部会員が小学校で地元のキュウリをPRしています。

安城市高棚町の安城市立高棚小学校には、同部会役員や県、市、JA職員ら10人が訪問。5年生52人に、同部会の特徴的な栽培方法の「つるおろし栽培」を紹介したり、キュウリの花を手に取って見せたりと、キュウリに関する授業を行いました。給食の時間にはキュウリを使ったメニューとして、「キュウリのごまあえ」が出されるとともに、取れたてのキュウリが児童らに一本ずつ配られ、塩やマヨネーズを付けて丸かじりしました。

部会の尾本孝亘部会長は「子どもたちに地元で作られているキュウリの魅力を伝えるいい機会となっている。地元で作られたキュウリの魅力をこれからもしっかりと伝えていきたい」と話しました。

  • 写真尾本部会長と一緒に
    キュウリを食べる児童

知りたい情報ココから

  • 農産物出荷カレンダー
  • 産直ポイント制度について
  • JAバンクキャンペーン情報
  • 年金無料相談会
  • 休日ローン相談会
  • 営業所のご案内
  • 各種手数料一覧
  • 各種相談窓口
  • 組合員加入について
  • 困ったときは(緊急連絡先)
  • 採用情報
  • お問い合わせ

  • JA組合員募集中!
  • あおみっ子
  • マイホームくらぶ
  • JAタウン
  • JAあいち中央サービス
  • MAパーク駐車場
  • JAバンク新規ご利用特典
  • インターネットで口座開設と住所変更
  • JAネットバンク(あいち中央)
  • JAネットローン
  • 農業者様向け融資ページ
  • みんなのよい食プロジェクト