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トピックスレポート

キュウリ定植順調

2021/9/30

胡瓜生産部会

JAあいち中央胡瓜生産部会はキュウリの定植作業をスタートしました。例年、同部会のキュウリは11月上旬から翌年7月上旬まで長期間の収穫となるため、8月から念入りな土づくりが行われています。

9月30日、同部会の磯谷考一さんは安城市小川町の圃場で定植を行いました。磯谷さんは28アールのハウスでキュウリを栽培。施肥された畝に60センチ間隔で苗を植えました。

磯谷さんは「今年は良い状態の苗で作が始められた。病害虫に気をつけながら、消費者に安全安心なキュウリをお届けできるように頑張っていきたい」と意気込みました。

JA営農部園芸課の奥井竣さんは「今作から新たに取り組む品種の特性や仕立て方の情報を集約し、生産者へ伝え、出荷量の増大を目指していきたい」と話しました。

部会では54人が約15ヘクタールでキュウリをハウス栽培しています。広域共計組織である西三河冬春きゅうり部会として、ブランドキュウリ「三河みどり」を共同出荷。化学肥料・農薬を県のキュウリ栽培における慣行基準の半分以下で栽培した「減々キュウリ」、有機肥料栽培にこだわった「みどりの恋人」、表面が白っぽく粉をふいている様に見える昔ながらの「ブルームキュウリ」など、様々なキュウリを栽培しています。

  • 写真丁寧にキュウリの苗を定植していく
    磯谷さん

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