JAあいち中央

介護・福祉事業
お問い合わせ

食と農

閉じる

くらし

閉じる

JAバンク・JA共済

閉じる

イベント・活動報告

閉じる

JAあいち中央について

閉じる

トピックスレポート

野菜出荷へ準備万端 銘柄ナス本番200トン見込む

2021/11/16

ナス部会

JAあいち中央管内の碧南市や安城市で、ナスの出荷が本格化しています。出荷は9月28日から始まっており、現在は1日置きに日量250~300ケース(1ケース5キログラム)を出荷。JAあいち中央ナス部会は西三河促成なす部会の一員として、来年7月上旬まで中京市場を中心に約200トンの出荷を見込んでいます。

部会は、7人がハウス約1.6ヘクタールで「とげなし美茄子」を栽培。11月16日には碧南市港本町のJA碧南営農センターで目ぞろえ会を開きました。部会員や県、JAあいち経済連、市場関係者ら22人が参加。ツヤや傷、形、色などを確認しました。今年は冷え込みが早いが、日照量は十分にあるため、ゆっくりとした生育で、長期の収穫に耐えられる根張りが見込まれます。

JAあいち経済連の担当者は「早めに売り込みをかけて、量販店の売り場をしっかりと確保していきたい。販促資材を作成して、消費者に「とげなし美茄子」をより手に取ってもらえるようにPRしていきたい」と呼び掛けました。

石橋秀幸部会長は「しっかり目をそろえ、単価が確保できるように良いナスを出荷していきたい」と話しました。

  • 写真出荷規格を確認する部会員ら

知りたい情報ココから

  • 農産物出荷カレンダー
  • 産直ポイント制度について
  • JAバンクキャンペーン情報
  • 年金無料相談会
  • 休日ローン相談会
  • 営業所のご案内
  • 各種手数料一覧
  • 各種相談窓口
  • 組合員加入について
  • 困ったときは(緊急連絡先)
  • 採用情報
  • お問い合わせ

  • 碧海そだちオンラインショップ
  • JA組合員募集中!
  • あおみっ子
  • マイホームくらぶ
  • JAタウン
  • JAあいち中央サービス
  • MAパーク駐車場
  • インターネットで口座開設と住所変更
  • JAネットバンク(あいち中央)
  • JAバンクアプリ/JAバンク
  • JAネットローン
  • 農業者様向け融資ページ
  • みんなのよい食プロジェクト