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トピックスレポート

米と小麦作柄 5市長に報告

2022/10/27

営農部会

JAあいち中央営農部会は10月24日から27日にかけ、JA管内の全5市長を表敬訪問し、2022年産の米と小麦の作柄を報告しました。

安城市桜町の安城市役所には、神谷力部会長や杉浦泰昭副部会長、JA職員ら5人が訪問。神谷学市長に愛知県産小麦「きぬあかり」を使用した生細うどん、生きしめん、JAオリジナルのブレンド米「マイマイ米パックご飯」を手渡しました。その他、愛知県政150周年を記念してセブン-イレブンで発売している愛知県産小麦「ゆめあかり」を使ったパン「カスタード&ホイップロール」「チョコクリーム&ホイップロール」も合わせて贈りました。同部会の取り組みや米品種の特徴などについて意見を交わしました。

神谷部会長は「今年は明治用水頭首工の大規模漏水があったが、市や関係各所の支援をいただき、米、麦ともに例年並みの収量を確保できた。本日は感謝とともに作柄をご報告にうかがった。今後も市と協力して管内農業を盛り上げていきたい」と話しました。

神谷市長は「本作は大変なスタートとなり心配したが、例年並みの収量があったと聞けて胸をなでおろしている。1日も早い完全復旧が出来るように関係各所に呼びかけていきたい。地元にこんなにおいしい農産物があると、これからも発信していきたい」と話しました。

JA管内では、約2600ヘクタールで県奨励品種「あいちのかおり」など水稲を栽培。小麦は主力の「きぬあかり」が約1080ヘクタールを占めます。栽培7年目となるパン・中華麺用品種「ゆめあかり」は年々面積を広げ、約390ヘクタールとなっています。

  • 写真神谷市長(中央)と「ゆめあかり」を使ったパンなどをPRする神谷部会長(右)

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