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カブ・カリモリ

カブ

碧南のカブ(ハウスかぶ)

冬の時期にハウスで栽培する産地が少なく需要の高かった玉かぶの栽培が、昭和50年代からカリモリの裏作で始まりました。

ハウス栽培のかぶは、葉が柔らかく、炒め物や漬物で食べられます。玉の部分は短冊に刻み、ビニール袋に少量の塩を入れて、一分程度もみほぐすと漬物としてすぐに食べることができます。煮物にしても火の通りが早く、すばやく調理できるのも特徴です。

12月中旬から2月下旬まで中京地区で販売されています。

  • カブ

カブ(ハウスかぶ)データ

生産量 年間約50トン
栽培面積 約0.7ヘクタール
出荷時期 12月中旬~2月下旬
部会員 6名
(平成29年3月31日現在)

カリモリ

碧南のカリモリ

昭和40年代から前浜地区のベトコン(小さいトンネルハウス)で生産を始め、漬物原料として供給されました。

長時間漬け込んでも適度な歯ごたえを保ち、ご飯に良く合うことから、栽培当初の頃は粕漬け等で高い需要がありました。現在では、あっさりした味が好まれるようになり、浅漬けでの需要が高まりつつあります。

中京地区を中心に3月から7月まで販売されています。

  • カリモリ

カリモリの語源

一説によると、漬け込んでも適度な硬さを維持でき、食感が「カリカリ」していて「モリモリ」ご飯が食べられることが、その名の由来とも言われています。また、愛知県の伝統野菜としても良く知られています。

カリモリデータ

生産量 年間約70トン
栽培面積 0.6ヘクタール
出荷時期 3月上旬~7月下旬
部会員 4名
(平成29年3月31日現在)

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