JAあいち中央

介護・福祉事業
お問い合わせ

食と農

閉じる

くらし

閉じる

JAバンク・JA共済

閉じる

イベント・活動報告

閉じる

JAあいち中央について

閉じる

キュウリ

キュウリの特徴

水分が多く淡白な味わいや鮮やかな色が漬物をはじめ、サラダ、酢の物、中華風の炒め物など幅広く利用でき、料理を引き立てています。

● 生産部会の紹介

キュウリの生産部会をご紹介します。

生産部会の紹介
  • キュウリ
  • キュウリ

キュウリデータ

出荷量 年間 約4,000トン(80万ケース / 5㎏)
施設面積 約17ヘクタール
出荷時期 11月上旬~7月上旬
部会員 59名
(平成29年3月31日現在)

知って納得ストーリー

"三河みどり"って、どんなキュウリ?

JAあいち中央とJA西三河のきゅうり部会員が栽培する冬春きゅうりの愛称(ブランド名)です。

品種は主にグリーンウェイ、千秀2号で、主に“ゆうゆう一輝”という南瓜(かぼちゃ)の台木に接木(つぎき)した苗(※)を9月から10月にかけて定植し、翌7月上旬まで収穫する長期一作栽培です。

※キュウリは連作障害を起こすため、連作障害の少ない南瓜(かぼちゃ)に接木した苗を使います。

【 3月から5月が出荷のピーク 】

キュウリの旬は一般的には夏真っ盛りの6月~8月ですが、この地域では主に11月~7月の間に施設(ハウス)を利用して長期一作の「つるおろし栽培」という方法で栽培し、3月から5月にかけて出荷のピークを迎えます。「つるおろし栽培」は、上へ上へ伸びていく新芽(つる)を、1本1本手で横に流しながら下ろして実らせ、ボリュームのある高品質なキュウリを作るための栽培方法です。

【 4月19日は「良いきゅうりの日」 】

地元のキュウリの美味しさを知ってもらい、食や農業に関心を高めてもらおうと、JAあいち経済連「西三河冬春きゅうり部会」は、平成19年に4月19日を「良いきゅうりの日」として日本記念日協会へ登録しました。毎年、この日に合わせ、部会員が小学校へ出向き、生産者と児童とのふれあいの場を設けて、地元のキュウリをPRしています。また、市長を表敬訪問し、キュウリの寄贈や取り組みの報告をしています。

「キュウリ」に関するお問い合わせはこちらへお願いします

【営農部園芸課】 TEL:0566-73-4403

知りたい情報ココから

  • 農産物出荷カレンダー
  • 産直ポイント制度について
  • JAバンクキャンペーン情報
  • 年金無料相談会
  • 休日ローン相談会
  • 営業所のご案内
  • 各種手数料一覧
  • 各種相談窓口
  • 組合員加入について
  • 困ったときは(緊急連絡先)
  • 採用情報
  • お問い合わせ

  • JA組合員募集中!
  • あおみっ子
  • マイホームくらぶ
  • JAタウン
  • JAあいち中央サービス
  • MAパーク駐車場
  • ATM・JAネットバンクサービス等の一時休止のご案内
  • JAネットバンク(あいち中央)
  • JAネットローン
  • みんなのよい食プロジェクト